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- ロッテシティホテル錦糸町にかかわる女性クリエイター


自らのデザイン事務所で「BARNEYS NEWYORK」のオリジナルブランド「KIYOMI SAITO」の他、「ESTNATION」においてもオリジナルブランド「KIYOMI SAITO」や「UMA-EST/ユマエスト」等を展開している。 文化服装学院卒業後、1981年(株)コム・デ・ギャルソン入社。パリコレクションでモデリストを務める。1989年より、(株)オンワードにて 「DOLCE&GABBANA」の海外事業部で企画を担当。
大人のためのリアルクローズ提案のために、素材をはじめ、ディテールにいたるまでこだわりぬいた1着を追求している。その作品は、女性らしい感性で、すべての女性が持つ繊細さと大胆さを美しく表現し、動きやすさと女性らしいシルエットを意識した立体的なフォルムが特徴。


「建築空間に生きる和紙造形の創造」をテーマに、2700×2100mmを基本サイズとしたオリジナル和紙を制作。
和紙インテリアアートの企画・制作から施工までを手掛ける。
近年の作品は「東京ミッドタウンガレリア」「千代田区新庁舎」「旧そごう心斎橋本店」「成田国際空港第一ターミナル到着ロビー」のアートワークの他、N.Y.カーネーギーホールでの「YO-YO MAチェロコンサート」の舞台美術等。著書に「和紙のある空間-堀木エリ子作品集」(株式会社エー・アンド・ユー)がある。
























